2007年02月07日

研究報告書

 財団法人青少年問題研究会は赤字財団である。2年前までは財団解散直前まで行ったほどの財団である。年間の財政が800万円の超零細財団である。
10億、50億と動かしている財団があれば、うちのような財団もある。天下りなど絶対にありえない財団である。
赤字補填のため、あるところから今年度150万円の助成をいただいた。その助成は研究に対して行われる助成なので、研究成果を報告書で提出しなくてはならない。
「多忙中間報告終了」後、この仕事に取り掛かった。2月中に何とかまとめたい。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆