2006年12月23日

多忙中間報告@読む

 9月30日・10月1日と、日本社会病理学会大会が開催され、公開シンポジウムにて報告したわけであるが、その際、時間がなく、未だ読んでない本が数冊あった。
そのままにしておくのは心苦しいので、中大白門祭の期間中、一気に読むことにした。
『若者殺しの時代』『ロウアーミドルの衝撃』『新中流の誕生』『就職が怖い』『社会階層』『変化する社会の不平等』『論争
格差社会』『若者が格差社会に転落する』である。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

多忙中間報告A読む読む

 11月15日はゼミの4年生の卒業論文下書き原稿提出日。16本、1本平均6万字。全およそ100万字。
ヒ〜ヒ〜言いながら、手抜きせず、まじめに読む読む読む…………。
11月26日、日曜だというのに大学に行き、卒論の個別指導。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

多忙中間報告B読む読む読む

 11月29日はゼミの3年生のゼミ論文下書き原稿提出日。16本、1本平均3万字。全およそ50万字。
ヒ〜ヒ〜言いながら、手抜きせず、まじめに読む読む読む…………。
12月10日、日曜だというのに大学に行き、ゼミ論の個別指導。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆