2006年06月28日

8強

 ワールドカップ、8強が出揃った。ウクライナを除けば、全て優勝してもおかしくない。日本が負けても、ワールドカップは面白い。
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2006年06月25日

徒然自分史(24)歯@

 子供の頃は甘い物好き。歯を磨くのは嫌い。そこでよく虫歯になった。奥歯は左右上下とも治療だらけ。抜いた歯もある。
歯を削るときが大嫌い。ガガガガー、キキキキーと削られると、冷や汗が出てくる。今でも完全にトラウマ。
また、親が結核で寝たきりだったので、小学校に上がる前から、1人で歯医者に行った。そして、いつも1時間以上待たされた。
大人になり、永野歯科にめぐり合うまで、歯医者には良い思い出がない。
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2006年06月20日

徒然自分史(23)口A

 ある日、曲がり角で自転車とぶつかってしまった。そして、口の中を切ってしまい、三針縫った。これも口を開けていたためである。
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2006年06月19日

首の皮一枚

 クロアチア戦0−0。首の皮一枚つながった。
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2006年06月17日

青少年問題研究会

 財団法人青少年問題研究会理事会・評議員会、無事終了。今年度の財政は絶望から脱却。光が見えてきた。この調子で行けば、2年後には、健全会計に移行できる。
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2006年06月13日

決勝トーナメント進出可能性

 昨日の22時までは、決勝トーナメント進出可能性は50パーセントだった。前半終了時点では70パーセントになった。しかし、試合終了後は10パーセントである。かなり厳しい。
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2006年06月12日

徒然自分史(22)口@

 蓄膿症で鼻がつまり、鼻から息が出来なかったので、小さな頃から、いつも口をあけていた。
鼻をたらして、口を空けているのだから、どう見ても、バカガキである。しかも昭和20年代の頃。汚れたひどい服を着ている。当時の子どもはみなひどかったが、特に私はひどかった。
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2006年06月10日

引き受けた

 テレビ局から秋田小学一年生殺害の取材依頼があった。断った。上智大学の女子大生から学生新聞の取材依頼があった。引き受けた。
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2006年06月09日

校正終了

 中大文学部と読売新聞八王子支社との共催による連続公開講座が本になることになり、講義のテープ興し原稿が送られてきた。ようやく校正が終わり、中大出版部に届けた。どんな本になることやら、期待半分不安半分である。
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2006年06月08日

給食

 本日、教育実習の研究授業に行ってきた。大学の先生は、こんなこともしなくてはいけない。
ところで、久しぶりに給食を食べた。確か、長男が小学生になったとき、父母の試食会で食べた以来だ。二五年以上になる。
まあまあの内容と味であった。
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2006年06月06日

徒然自分史(21)耳

 20代の頃、耳たぶに脂肪の塊が出来た。そのままにしておいたら、だんだんと大きくなった。これがいわゆる「コブ」なのか、と思った。ビー球ほどの大きさになって、手術をした。脂肪の塊が、うようよ出てきた。
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2006年06月03日

徒然自分史(20)耳毛

 耳に毛が生えていることを発見したのは、中年になってからだ。それまでは見過ごしていたのか、それとも中年になってから生え出したのか。
耳に毛が生えているのを見て、穴というのには毛が生えるものであるなーと、何となく感心してしまった。
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2006年06月01日

審査終了

 社会安全研究財団の研究助成に応募した研究計画の審査が終了した。一般公募(総額3000万円)と若手研究者公募(総額1000万円)、計73本。いやいや、大変であった。
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