2006年05月28日

徒然自分史(17)目

 鼻には随分思い出があるが、その他の部分には、ほとんどない。
目は口ほどにものを言う、ということだが、思い出となると、ない。
子供の頃は、視力は左右ともに1.5だった。それが高校2年の頃から悪くなった。しかし、いつ頃からめがねをかけだしたのか、記憶がない。高3か大学に入ってからか??。
老眼と言われたのは40歳のこと。ただし、17年経った今でも、さほど進んでいない。近眼のためであろう。
よって老眼鏡はかけてない。本を読むときやパソコンをいじるときは近眼用のめがねを外すだけ。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆