2005年04月18日

トルコ10日間の旅E

 5日目はパムッカレからコンヤのメブラーナ博物館に立ち寄り、カッパドキアへ。全640キロの長旅であった。
途中の景色の雄大なこと。トルコって、こんなにも広大なんだ、と感動。行けども行けども大地。アメリカ中西部を走っている感じである。
バスに座ったままで、それなりに疲れたが、景色はまったく見飽きることがなかった。
観光地見学だけでなく、こんな景色が見られたことも、ありがたいことであった。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆