2005年02月28日

一部訂正

 昨日の記述は、今読み返してみると、なんだか、「中年エッチおじさんのひがみ」そのものという感じですね。
しかし、そんなことはないです。健全なエッチおじさんは、ひがみ根性を持ってはいけないのです。
今後とも、前向きに、明るく、エッチに励みますので、何卒ごひいきのほど、お願い申し上げます。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

2005年02月27日

混浴は幻

 今年のゼミ4年生は11名。全員が女子で、しかもピチピチのウハウハのギャル。
ゼミの卒業旅行は、その11名と混浴!!!!、なんて、1年以上前からウヒウヒと楽しみにしていたのだが、それが、ゼミ生の多くが都合が悪いということで、日帰りの旅行となり、そしてついに、それすらも直前になって取りやめとなってしまった。
もう、絶望的にがっかり。生きがい喪失・教育意欲崩壊。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

2005年02月26日

ウィルス

 我が家には毎日数本のウィルスに感染したメールが送られてくる。
幸い、ウィルスバスターなるものが機能していて、全て排除してくれているので、大助かりである。
ところが、先日、まったく知らない方から、私からウィルス感染のメールが送られてきたというメールをいただいた。
もちろん、こちらなら出した覚えはない。
となると、私のまったく知らないところで、私のメルアドでウィルス付のメールがどなたかに行っているということである。
まったく、恐ろしい世の中になったものである。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

2005年02月24日

石田衣良

 2月9日、毎日新聞社の座談会で石田衣良という方にあった。作家だというが、聞いたことない。
会ってみるとなかなかのいい男。作家なのかね、俳優なのかね、なんて思っていた。
ところが、あとになってインターネットで調べてみたら、直木賞作家で、かなりの売れっ子のようだ。
「へーっ」といった感じである。
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2005年02月22日

大腸内視鏡検査+絶食

 年に一度の大腸内視鏡検査。
昨日は、19時に400tの水を飲み、21時半に400tの粉末下剤の水溶液を飲み、22時半に400tの水で錠剤の下剤を飲み、24時近くからゴロゴロピーピー、ゴロピーピー。
本日は診療所に行って、900tの下剤を飲み、およそ15分おきにトイレに直行8回。
こうして、13時40分、大腸内視鏡検査の開始。
終了後は、大腸内に入れた空気がオナラとなって、しばし、ぶーぴーぶぶーすーぶー。
まあ、どんなに若くてかわいい子でも、まったく色気のない光景である。
腹の中が、すっからかんになったついでに、半絶食をすることにした。お茶とヨーグルト、そして今晩は夕食に湯豆腐のみ。明日の夕食まで、絶食をするつもり。
1年に1度くらい、腹のなかをすっからかんにして、2〜3日絶食することを、お勧めする。
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2005年02月20日

今頃の日曜日は

 朝起きて、トイレ、新聞読み、食事、プロポリス・アガりクス・カスピ海ヨーグルト・各種薬・お手製青汁飲み、再度トイレ、メール受信・送信、これらでほぼ2時間かかる。
日曜日は、NHK3チャンの将棋番組を見るのでさらに30分かかる。
しかし、1月中旬から2月にかけては、正午からマラソンや駅伝の放映が必ずあるので、仕事に取り掛かるのが午後の2時半以降になってしまう。
忙しいときは、時間の無駄と思いつつも、好きなもので、ついつい見てしまう。
本日も見てしまった。
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2005年02月19日

告白(65)女・31・そろそろ終わり@

 告白シリーズ・女偏ももうそろそろ終わりとする。
高校生までで終わらせるのが、中途半端で、とてもよい。「え、もう終わっちゃうの」と思っていただけたら、最高。
私の子どもの頃は、今のようにエッチな情報は氾濫していなかった。少なくとも、子どもがそうした情報に接する機会はなかった。
高校生になって、『プレイボーイ』や『平凡パンチ』が出て、ようやく、水着の女の子かセミヌードを楽しむことが出来た程度である。
ところが、日常生活の中では、男も女も今よりも多く裸を見せていたものである。
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2005年02月15日

告白(64)女・30・四大プレイボーイ

 高校3年のとき、アキ、アキヤマ、オオハタ、ヤジマを一部の女性たちは、「我が校の四大プレイボーイ」と称していた。
このなかで、私が一番もてなかった。それどころか、私よりももてて、いつも女の子とイチャイチャしている男子はかなりいた。
にもかかわらず私が「四大プレイボーイ」のなかに入ったのは、一番名前が知られていたことと、「プレイボーイは女の性格にも体にも心を動かされない。女のほんのささいなしぐさ、微妙なまなざしをこよなく愛するのだ」なんて、分ったようで分らないことを高校の文芸誌に書いていたからだ。
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2005年02月10日

告白(63)女・29・二の腕

 デートしたときのこと。路を歩いていて、女の子の肩を抱きたいのだが、気が弱くて抱けない。(最近は、女の子と歩くとき、手をつないでいるが、以前は、腕を組むか、もしくは男が女の肩を抱いて歩いたものである。)
横断歩道を渡っているときのこと、信号が青から赤に換わった。で、「急ごう」と言って、とっさに彼女の肩を抱いた。我ながら、臨機応変の素早さであった。
抱いたとたん、彼女の二の腕の柔らかさに驚いた。「女の子ってこんなに柔らかいんだ」と感心した。
それ以来、太くて柔らかな女の子の二の腕が好きになった。私の一番弟子の、今では立派な先生になっているY氏も二の腕大好き人間である。
今、太い二の腕を気にしている若い女性がいるが、大間違いである。あれは、細くて貧弱な二の腕の女の陰謀である。そんな陰謀にはまってはいけない。
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2005年02月06日

告白(62)女・28・キス可能女数

 高校3年生の頃、お願いしたらキスしてくれそうな女の子のリストを作った。そしたら50名ほどいた。
その話をある女の子にしてみたら、「まさか、私はその中に入ってないでしょうね」と言われた。
で、「あたりめーだ、入っているわけねーだろー」と答えた。しかし、実際には入っていた。
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2005年02月04日

告白(61)女・27・幻のミス○○(注)

注1)1位になった女の子は私の友達。心優しい女の子です。念のため一言。注2)七色パンティは、1つのパンティが七色ということではありません。7枚のパンティです。開票結果前までは、誰がそれを買ってくるかが、最大の問題でした。なお、今は「パンツ」と言っているようですが、私の子どもの頃は「パンツ」、高校生から30代の頃までは「パンティ」でした。
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2005年02月03日

告白(60)女26・幻のミス○○

 母校○○高校で「ミス○○」を決めることにした。賞状、A4版ほどの写真と額縁、副賞として七色パンティ。で、一人100円のカンパを募った。
投票が行われた。3年の男、100人以上が投票した。で、その結果は、とんでもない女の子がダントツの1位となった。超有名な、名前だけは誰でも知っている、肝っ玉母さんにボブサップを足したような女の子だった。
「これが初代ミス○○となり、額入りの写真が校内に飾られるのか」と選挙管理委員会はたじろいだ。
結局、カンパ代金は返して、事情を説明して、選挙はなかったことにした。まったく、馬鹿なことを考える奴がいるものである。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆