2003年11月02日

バレーボール

 昨日久しぶりに、それこそ何年かぶりにバレーボールをテレビで見た。女子バレーボール、対アルゼンチン戦である。
大山、栗原の19歳コンビがいい。とにかくでかい(186pと187p)、若い、可愛い。見せる、絵になる。前からでも後ろからでも、スポーツ選手独特の色気が出ている。
堂々とした体格は、白人選手にまったく引けを取らない。日本の女性もここまでたくましくなったのかと、感心する。40年前の「東洋の魔女」の時代から比べて、女子バレーボール選手の体格と可愛らしさは、格段に向上した。
これで、オリンピックで金メダルでもとれば、女子バレーボールも復活することだろう。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆