2003年05月04日

異様な体感経験

 本日は実に品のない話し。
トイレに行って、大便をして、ウォシュレットで肛門を洗っているときのこと。突然おならをしたくなった。そこで、ウォシュレットをしながら、しかも的確に肛門に水を照射しながら、勢いよくおならをした。
しかし、わずかにウォシュレットの水の勢いのほうがまさっていた。そこで、ウヒーッという、快と不快とが微妙に混ざり合った、何とも言えない体験をしてしまった。
54歳になった大人がやってみることでもなかったか、と今ではいくらか反省しているのであるが、と同時に、次の時は、おならの勢いが勝ってやる、という決意もないではない。
皆さんも、こんな機会があったときには、是非ともチャレンジしてみていただきたい。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆