2002年12月02日

ご無沙汰してました

 12月になってしまいました。アクセス数も2万1千回を越えてしまいました。忙しい日々を過ごしていました。
ようやくホッとして、また書き始めました。でも明日からまた忙しくなりそうです。
書くことはいっぱいあるのですが、少しずつ、エッチラ・オッチラと書いていくことにします。とりあえず今日はここまでとします。これから着替えて、財団法人青少年問題研究会に行って参ります。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆

病み上がりだというのに多忙中

 財団法人青少年問題研究会から帰ってきて、食事をして、今、K崎先生にメールを送ったところである。
地獄の合宿終了後、なんやかんやと忙しい。
「『青少年問題』の50年」(その1〜その5)の執筆が済んですぐに、『成熟社会の病理学』の「高齢化の病理」と「資格化の病理」の改訂原稿を執筆。30冊ほどの本を読んで・・・かなりしんどかった。
これが終わってすぐに、ゼミ生の卒業論文下書き原稿(おそらく計60〜80万字分)読み、そして個別指導(日曜日の朝の9時30分から夜の6時まで)。
昨日ようやく終了し、文学部ガイドブックの「社会学コース紹介」原稿執筆。K崎先生にメールで送ったのがその原稿。明日からはK宮氏の博士論文の報告書執筆、そして卒論提出者以外のゼミ生の論文下書き原稿読みと個別指導。
ガンは大喜び、女房大怒りである。
posted by 矢島正見 at 00:00| 我流雑筆